角松敏生

活動期間: 1981年 - 現在 | ジャンル: シティポップ / ファンク

スポンサーリンク

Google AdSense (ディスプレイ広告)

アーティスト紹介

1980年代の日本のリゾート・ミュージックやブラコン(ブラック・コンテンポラリー)を牽引した天才プロデューサー兼シンガーソングライター。

ニューヨークの最先端のファンクやディスコ・サウンドを日本のポップスにいち早く落とし込み、洗練極まりないカッティングギターとグルーヴ感で、シティポップの「夏・海・都会」のイメージを決定づけました。

代表曲・名曲ガイド

1984

SEA LINE

彼の洗練されたインストゥルメンタル音楽の代表作。CMでも使用され、海辺のドライブに最も似合う「リゾート・サウンド」の極地。

1985

TOKYO TOWER

分厚いブラスセクションとファンクベースがうねる、80年代のバブル景気へ向かう東京の夜を見事に表現した最強のダンスチューン。

1984

Girl in the Box

非常にファンキーでダンサブルでありながら、どこか哀愁を含んだ彼特有のメロディセンスが光る大名曲。

RELATED ARTISTS

お気に入りの音楽を探してみませんか?

Amazonや楽天市場で「角松敏生」のCD、DVD、関連グッズをチェック!

Amazonで探す 楽天市場で探す

LIFESTYLE RECOMMEND