稲垣潤一

活動期間: 1982年 - 現在 | ジャンル: シティポップ / AOR

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アーティスト紹介

ドラムを叩きながら歌うという特異なスタイルと、「シルキー・ボイス」と称される限りなく透き通った美しく切ない歌声で、1980年代のAOR(Adult Oriented Rock)シーンを牽引したシンガー。

松任谷由実や秋元康らの提供した、都会の男女の洗練された切ない恋模様を歌い上げ、日本の「大人のポップス」を確立しました。

代表曲・名曲ガイド

1982

ドラマティック・レイン

秋元康の作詞家としてのブレイク作でもある、筒美京平作曲による都会の雨を感じさせる超・名曲。

1992

クリスマスキャロルの頃には

ドラマ主題歌として大ヒットし、冬になると街中で必ず流れる彼の最大のメガヒット・バラード。

1983

夏のクラクション

夏の終りの切なさと別れを、彼の透明な歌声で歌い上げた日本のシティポップ・AORの金字塔。

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