杏里
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アーティスト紹介
「悲しみがとまらない」などのメガヒットで知られ、1980年代の日本の「夏・海・サーフィン」といったリゾートカルチャーを音楽面から牽引したポップ・アイコン。
角松敏生によるプロデュース作ではLAサウンドを取り入れた洗練されたダンスポップ・AORを展開し、現代のDJやシティポップ・ファンからも「最強の和モノ・ブギー」として熱狂的に愛されています。
角松敏生によるプロデュース作ではLAサウンドを取り入れた洗練されたダンスポップ・AORを展開し、現代のDJやシティポップ・ファンからも「最強の和モノ・ブギー」として熱狂的に愛されています。
代表曲・名曲ガイド
1983
悲しみがとまらない
角松敏生の極上のアレンジが光る、失恋を歌いながらも最高にダンサブルでポップな80年代の特大ヒット。
1982
思いきりアメリカン
タイトル通り西海岸の風を感じるような、底抜けに明るく爽やかな彼女の代名詞的サマーソング。
1983
WINDY SUMMER
角松敏生作詞・作曲。最高にファンキーなカッティングギターから始まる、現在のシティポップのDJプレイにおける絶対的アンセム。
